ヘッドホン:MDR-CD900STイヤーパッド交換

迷走しました。
発売してしばらく経ってから知ったのですが
MDR-M1STって言うハイレゾ時代のNewモニターを
発売してたんですね。
早速試聴してきました。

ネットの評判はとても良いようでした。
僕の感想は...自身がハイレゾ非対応なもんで(笑)
染み付いたものはなかなか変われません。
ただしMDR-M1STの装着感はとても良かったです。
っということで、
夢のコラボ(笑)を思いつきました。


MDR-CD900STにMDR-M1STのイヤーパッドを装着☆

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MDR-CD900ST原理主義者!?からは
ツッコミどころ満載ですが主観では満足です。
これ使って消費者として音楽鑑賞を楽しんでるだけなので
許して下さいな☆

MDR-M1STのイヤーパッド
ヨドバシカメラ新宿本店でオーダー出来ました。
片耳2,000円ぐらいで両耳だと大体4,000円でした。
業務用途だと高くできないのかな?
MDR-CD900STイヤーパッドの互換品って
たくさん出てますよね。
例のペラペラが我慢できなくて。
ソニー製部品で比較的リーズナブルなのが出ると
互換メーカーは決め手が無くて苦しいですよね。
僕も決め手がないまま迷走していました。
オーテクのとか。

しばらく夢のコラボで通勤します。

実はもう一つ温めているプランがあるのです。
MDR-CD900ST原理主義者から
更にお叱りを受けそうですが☆

定番ですがMDR-1A互換ジャックとかもやりたいですね☆

アカウントについて思うこと

久しぶりの日記です。
今回は具体的なコードはありません。
いろいろ思うことを書きます。

知り合いがガラパゴス携帯電話からiPhoneに変更しました。それに伴ってメール等のアカウントを整理しました。整理の過程でいろいろ思うところがあり、以前から自身のアカウントを見直したいと思っていて、少しずつ作業を進めました。

今まではAndroidiPhoneの共存連携のみを考えていました。最近PC環境を一新(クリーンインストール)して、Windows10も本気で連携しようとしたところ、Googleアカウント、iCloudアカウント両方ともイマイチなことがわかりました。

また、両方ともメールボックスの容量制限があることが分かりました。以前別の知り合いにiCloudメールを使うように、アドバイスしていたのですが、iPhoneで多量の写真を撮っていて、iCloudで共有しているようで、メール送受信ができなくなる事態に陥りました。

また、中華製のWebカメラを導入しようとした時に、これを使うためのアカウントを取得したところ、不正アクセス試行のメールが届くようになりました。万が一Googleアカウント、iCloudアカウントが乗っ取られると、端末ごと使い物にならなくなるのかなって思いました。

マイクロソフトOutlookメールは、無償にも関わらず容量無制限だそうです。またAndroidiOS両方のOutlookアプリを試したところ良い感じだったので、これを機会にプライベート関連はMicrosoftアカウントで管理しようと思いました。

Microsoftアカウントでメールおよびアドレス帳を管理すると、以下の機器で特別な仕組みを使わずともニアリアルタイム連携してくれます。もちろんメールはプッシュ通知してくれます。
AndroidOutlookメールアプリ
iPhoneOutlookメールアプリ
・Windows10+標準のメール

ブラウザで使用できるOutlook.comサイトですが、使い勝手はなかなか良いです。またOneDriveが強力で、上記3種類の機器に対応しています。更にOfficeをPCにインストールすることなくブラウザ上でWord、Excelが使えるのです。いろいろシームレスに連携してくれそうです。

っと言うわけで、上記の3種類の機器の設定を固めて、徐々に各アカウントの役割を移行していこうと思います。

コンピュータ業界にいると、Micorosoftってなんでも動くけれど使い物にならないよねっとか、知ったか発言をよく聞きますが、僕はMicrosoftの痒いところに手が届く感じが好きです。(優れているとは言ってないよ)

お仕事でも恐らくエンドユーザは、Excel BIを望んでいるのではなかなって思うのです。裾野は広いし、だれでも取っつきやすいし、ライセンスの問題はあるかも知れないけれど、Office365+
SAP Cloudの組み合わせ良い思うんだけれど。
最近のSAPはO-Dataとか言っているので、Microsoftと相性良さそうだし。
そんなプロジェクトやってみたいですね。

アカウントについて思うこと

久しぶりの日記です。
今回は具体的なコードはありません。
いろいろ思うことを書きます。

知り合いがガラパゴス携帯電話からiPhoneに変更しました。それに伴ってメール等のアカウントを整理しました。整理の過程でいろいろ思うところがあり、以前から自身のアカウントを見直したいと思っていて、少しずつ作業を進めました。

今まではAndroidiPhoneの共存連携のみを考えていました。最近PC環境を一新(クリーンインストール)して、Windows10も本気で連携しようとしたところ、Googleアカウント、iCloudアカウント両方ともイマイチなことがわかりました。

また、両方ともメールボックスの容量制限があることが分かりました。以前別の知り合いにiCloudメールを使うように、アドバイスしていたのですが、iPhoneで多量の写真を撮っていて、iCloudで共有しているようで、メール送受信ができなくなる事態に陥りました。

また、中華製のWebカメラを導入しようとした時に、これを使うためのアカウントを取得したところ、不正アクセス試行のメールが届くようになりました。万が一Googleアカウント、iCloudアカウントが乗っ取られると、端末ごと使い物にならなくなるのかなって思いました。

マイクロソフトOutlookメールは、無償にも関わらず容量無制限だそうです。またAndroidiOS両方のOutlookアプリを試したところ良い感じだったので、これを機会にプライベート関連はMicrosoftアカウントで管理しようと思いました。

Microsoftアカウントでメールおよびアドレス帳を管理すると、以下の機器で特別な仕組みを使わずともニアリアルタイム連携してくれます。もちろんメールはプッシュ通知してくれます。
AndroidOutlookメールアプリ
iPhoneOutlookメールアプリ
・Windows10+標準のメール

ブラウザで使用できるOutlook.comサイトですが、使い勝手はなかなか良いです。またOneDriveが強力で、上記3種類の機器に対応しています。更にOfficeをPCにインストールすることなくブラウザ上でWord、Excelが使えるのです。いろいろシームレスに連携してくれそうです。

っと言うわけで、上記の3種類の機器の設定を固めて、徐々に各アカウントの役割を移行していこうと思います。

コンピュータ業界にいると、Micorosoftってなんでも動くけれど使い物にならないよねっとか、知ったか発言をよく聞きますが、僕はMicrosoftの痒いところに手が届く感じが好きです。(優れているとは言ってないよ)

お仕事でも恐らくエンドユーザは、Excel BIを望んでいるのではなかなって思うのです。裾野は広いし、だれでも取っつきやすいし、ライセンスの問題はあるかも知れないけれど、Office365+
SAP Cloudの組み合わせ良い思うんだけれど。
最近のSAPはO-Dataとか言っているので、Microsoftと相性良さそうだし。
そんなプロジェクトやってみたいですね。

ABAP:HmacSha関連

知的好奇心でVBAに続きABAPでも書いてみました。

驚いたことに「CL_ABAP_HMAC」という見たまんまのクラスを用意していてくれて素直に叩けばおしまいでした。
また、同クラス内にはコード変換、形式変換等のユーティリティメソッドも内包していて至れり尽くせりでした。

VBAとくらべて拍子抜けするほど簡単です。

対応するアルゴリズムは以下の通り
・'MD5'
・'SHA1' or 'SHA-1'
・'SHA256' or 'SHA-256'
・'SHA384' or 'SHA-384'
・'SHA512' or 'SHA-512'

24行目の引数を変えるだけで上記アルゴリズムに対応します。
やっぱ、ABAPって生産性高いなぁ〜って思います。

ソースコードをどうぞ〜!

L001:* 呼び出し元は以下の通り
L002: DATA VALUE TYPE STRING.
L003: PERFORM GET_HMACSHA512
L004: USING
L005: 'key'
L006: 'text'
L007: CHANGING
L008: VALUE.
L009:
L010:*-----------------------------------------------------------------------
L011:* 暗号化する
L012:* Key 秘密鍵
L013:* text メッセージ文字列
L014:*-----------------------------------------------------------------------
L015:FORM GET_HMACSHA512
L016: USING
L017: KEY TYPE STRING
L018: TEXT TYPE STRING
L019: CHANGING
L020: VALUE TYPE STRING.
L021:*-----------------------------------------------------------------------
L022: DATA(LO_HMAC) = CL_ABAP_HMAC=>GET_INSTANCE(
L023: EXPORTING
L024: IF_ALGORITHM = 'SHA-512'
L025: IF_KEY = CL_ABAP_HMAC=>STRING_TO_XSTRING( EXPORTING IF_INPUT = KEY ) ).
L026: LO_HMAC->UPDATE( IF_DATA = CL_ABAP_HMAC=>STRING_TO_XSTRING( EXPORTING IF_INPUT = TEXT ) ).
L027: LO_HMAC->FINAL( ).
L028: VALUE = LO_HMAC->TO_STRING( ).
L029: TRANSLATE VALUE TO LOWER CASE.
L030:ENDFORM.
L031:

検索キーワード
HMAC
HMACMD5
HMAC MD5
HMACRIPEMD160
HMAC RIPEMD160
HMACSHA1
HMAC SHA1
HMACSHA256
HMAC SHA256
HMACSHA384
HMAC SHA384
HMACSHA512
HMAC SHA512
ABAP
ABAP Object
CL_ABAP_HMAC

以上

VBA HmacSha関連

VBAネタです。

HMACSHAをExcel VBAで取得する。

なんでそんなもんが必要なのか?
それは置いておいて...。

いろいろインターネットを調べました。
・日本語以外に、英語、ロシア語まで出てきました。
・標準モジュールをインポートして、これをたたく方法なんかもありました。
 →そもそもおかしい結果を戻すものだったり〜
 →微妙に表面化しなさそうなバグを含んでいたり〜

HMACSHA256が動くコードはいくらでも見つかりました。
 →Amazonを利用するときに必要らしい。
でも僕はどうしてもHMACSHA512が必要なんです。

こういう時は本家マイクロソフトの開発者サイトを参照
https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/system.security.cryptography.hmac
そしてこのクラス群はVBAから呼べるようになっているらしい。

ならば以下のようなことはやめよう。単純に格好悪いから△
・自分でいろいろ作ったり〜
・野良コードを使ったり〜

やっぱり格好良く本家マイクロソフト様のライブラリをたたきたい!!!
 →Microsoft Updateでバグ対応してくれるし〜

そんなことで放課後を活用して試行錯誤1週間かかりました。ちょっと自信があります。
 →参照設定とか不要です〜
 →野良標準モジュールとか不要です〜
 →答え合わせも大体しました〜
https://en.wikipedia.org/wiki/HMAC#Examples

とりあえず〜
これがなかなか無くて苦労したので〜
HMACSHAの入力と出力例をどうぞ〜(多分合ってます)
入力
・Key:"key"
・Text:"text"

出力
・HMACMD5:"d0ca6177c61c975fd2f8c07d8c6528c6"
・HMACRIPEMD160:"4d8346547b3779dc51f53313db96061c80292806"
・HMACSHA1:"369e2959eb49450338b212748f77d8ded74847bb"
・HMACSHA256:"6afa9046a9579cad143a384c1b564b9a250d27d6f6a63f9f20bf3a7594c9e2c6"
・HMACSHA384:"57c1323ef95b53bc7371d770cd31419d104cb5bcdb5ca6372364246f1884180657d5429860ac72ce19f9109d38ad54b6"
・HMACSHA512:"b585312acdd38ec13f13bb4cba35a75473f32b6ae4a0303926815bd43d7a2631516b2b031f34d89eda853e948d5057de54a880c16697242dbe6a1ad994bc4e5d"

そして〜ソースコードをどうぞ〜!
 →引数に初期値を与えています。→答え合わせしやすいように〜
 →30行目を必要に応じて書き換えてね〜それだけでばっちりだから!
 →関数名も書き換えるよね〜(笑)

L001:'=======================================================================
L002:'呼び出し元
L003:'=======================================================================
L004:Private Sub Example()
L005: Debug.Print HmacSha512("key", "text")
L006:End Sub
L007:'=======================================================================
L008:
L009:'=======================================================================
L010:'暗号化する
L011:'Key 秘密鍵
L012:'text メッセージ文字列
L013:'=======================================================================
L014:Private Function HmacSha512( _
L015: Optional key As String = "", _
L016: Optional text As String = "" _
L017: ) As String
L018:'-----------------------------------------------------------------------
L019:'キーとテキストのバイト配列を作成する
L020: Dim utf8 As Object
L021: Set utf8 = CreateObject("System.Text.UTF8Encoding")
L022: Dim keyEncodedBytes() As Byte
L023: keyEncodedBytes = utf8.Getbytes_4(key)
L024: Dim textEncodedBytes() As Byte
L025: textEncodedBytes = utf8.Getbytes_4(text)
L026: Set utf8 = Nothing
L027:
L028:'バイト配列のハッシュ値を取得する
L029: Dim hmac As Object
L030: Set hmac = CreateObject("System.Security.Cryptography.HMACSHA512")
L031: hmac.key = keyEncodedBytes
L032: Dim hashEncodedBytes() As Byte
L033: hashEncodedBytes = hmac.ComputeHash_2(textEncodedBytes)
L034: Set hmac = Nothing
L035:
L036:'文字列に変換する
L037: Dim hashEncodedByte As Variant
L038: Dim hash As String
L039: For Each hashEncodedByte In hashEncodedBytes
L040: hash = hash & Right("0" & Hex(hashEncodedByte), 2)
L041: Next
L042: HmacSha512 = LCase(hash)
L043:
L044:End Function
L045:'===============================================================================

検索キーワード
HMAC
HMACMD5
HMAC MD5
HMACRIPEMD160
HMAC RIPEMD160
HMACSHA1
HMAC SHA1
HMACSHA256
HMAC SHA256
HMACSHA384
HMAC SHA384
HMACSHA512
HMAC SHA512
Excel VBA
Access VBA
VB6
Visual Basic 6.0
WSH
Windows Script Host
dotNet
Amazon Web Services

以上

親戚のPCの保守

今更ネタです。
良い時代になったと思いました。

義理の両親のPCの保守をしています。
PCの調子が悪くなると、(主にマルウェアをインストールしてしまう)
PCの調子を見てほしいとのご連絡が来ます。

今までは、息子を見せに行くついでに、
怪しいアプリケーションを削除しに行っていました。
ただ、義理の両親が遠慮するので先延ばしになってしまうことが多かったのです。

で、Windows標準機能に、リモートアシスタンスというのがあるので、
検証したところなんかうまくいかないまま放置していたのですが、
フリーソフトで同様の機能を持ったものがあるようで、
使ってみたところ、ブロードバンドルーターをあっさり越えてくれて正常動作しました。
特別な操作は一切していません。

「Anydesk」

個人利用の場合無償で使用できるとのこと。
今回実家へ行かずしてマルウェアのアンインストールできました。
(一部クリックできないボタンがあり、義理の両親に手伝ってもらいました)

便利にはなったのですが、義理の両親宅へ行く頻度が減ってしまうのが、
悩みになりそうです。

Yahoo!メールの広告メール等を一括解除・一括無効化する。

今日は少し仕事から外れて、別のことを話題にします。
Yahoo!メール」使っていますか?
IMAP対応なので、パソコン、スマートフォン等々で使えるので便利ですよね。
私も首まで浸かっています。(笑)

だた...少し困っているのは広告メールが多いんです。
更に、広告メールに種類がいくつか(数えたら46種類ありました)あって、
これらを広告メールが配信されるたびに、
メール内の解除リンクから解除していると、
非常に手間がかかるのが困りものなんです。
そこで、一括解除する方法を調べてみましたが、情報が少し古いようで戸惑いました。
だいたいこんな感じ。

                                                                                                                                              • -

古い情報:
Yahoo!JAPANトップページ」→「登録情報」
右下の方の「おすすめ情報メール」あります)から一括解除できる。

                                                                                                                                              • -

時代は変わって...(笑)
Yahoo!のページ構成が変わってしまったようです。
自身でイロイロ試行錯誤した結果、こんな感じで広告メールをお断りすることが出来るようです。

                                                                                                                                              • -

新しい(笑)情報(パソコンの場合):
Yahoo!トップページより(もちろん、予め、Yahoo! IDでログオンしておいてください)

右側の「こんにちは、xxxxxxxxさん」の、
右8cm下1cm位のところにある「登録情報」リンクをクリックする。

右下の「プライバシー」→「プライバシー設定」リンクをクリックする。

「広告設定」→「設定する」リンクをクリックする。
「広告などへの行動履歴の利用」をクリックして「OFF(水色→白)」にする。
下にある「プライバシー設定」リンクをクリックして戻る。

「メール設定」→「Yahoo! JAPANからのおすすめメール」→「設定する」リンクをクリックする。
再度パスワードを求められるので入力する。
「配信の登録・解除」のず〜っと下の「すべての選択を解除」リンクをクリックする。
「設定を変更」ボタンをクリックする。
ブラウザの戻るボタンを3回クリックして戻る。

「メール設定」→「Yahoo!ダイレクトオファー」→「設定する」リンクをクリックする。
※※「Yahoo!ダイレクトオファー」を無効化すると、
メールクライアント等からYahoo!メールを利用出来なくなるので注意が必要!!
「登録」→「登録しない」ラジオボタンをクリックする。
「終了」ボタンをクリックする。

「メール設定」→「Yahoo!メールの便利機能と広告最適化」リンクをクリックする。
「無効にする」ボタンをクリックする。
ブラウザの戻るボタンをクリックして戻る。

「各アプリケーションでのデータ利用」→「設定する」リンクをクリックする。
利用していればリンクを表示するのでそれぞれ無効もしくは解除する。
ブラウザの戻るボタンを何回かクリックして戻る。

「外部企業へのデータ提供設定」→「設定する」リンクをクリックする。
以下についてそれぞれ「無効化する」ボタンをクリックする。
・「カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社」(Tポイントと連携している場合のみ)
・「バリューコマース株式会社」
※「無効化する」ボタンが「有効化する」ボタンに切り替わっていればOK!
ブラウザの戻るボタンを何回かクリックして戻る。

再び
Yahoo!トップページより(もちろん、予め、Yahoo! IDでログオンしておいてください)
画面左の「ショッピング」リンクをクリックする。
画面右の「メール配信」→「申し込み・変更・停止 」リンクをクリックする。
(「メール配信」を文字列検索すると見つけやすい)
各「配信設定の変更」リンクをクリックする。
一旦どれでも良いので「配信先メールアドレス」を選択する。
「すべて停止」リンクをクリックする。
「確定する」ボタンをクリックする。
Yahoo!ショッピングトップページへ」ボタンをクリックする。
再び、画面右の「メール配信」→「申し込み・変更・停止 」リンクをクリックする。
...

                                                                                                                                              • -

以上です。



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